水素吸入で
心身ともに美しく健やかに

 老化、不調、生活習慣病、癌など約90%が活性酸素が原因だと言われています。

 以下のような不調でお悩みの方、これらの症状は、活性酸素による細胞の酸化が関係しているかもいしれません。

老いを感じる、眠れない、疲労感、倦怠感、記憶力の低下、頭痛、白内障、眼精疲労、耳鳴り、肩こり、喘息、気管支炎、動機、高血圧、更年期、ストレス、自律神経の乱れ、肌トラブル、シミ、シワ、くすみ、たるみ、吹出物、冷え性、リウマチ、白髪、肥満、メタボなど…

 健康を維持する上で欠かせないSOD(体内に備わる抗酸化酵素)は、平均して30代後半から大幅に減少すると言われています。

 SODの減少に伴い、体内の活性酸素が過剰になり、その酸化ストレスによって体の酸化が進み、免疫に異常が起こるなど様々な症状として現れ、癌のような重篤な病気も発症させてしまうと言われています。

 30代後半ごろから老いを感じたり、突如、体に不調が現れたり病気を発症してしまう事が多くなるのは、SODの減少から酸化ストレスが高まり、体の酸化を誘発する事によるものです。

 このSODの役割を補うのに最適な抗酸化物質が「水素」となります。

 当サロンでは、世界の医療現場で活躍する「業界最高スペックの水素吸入機」を導入しております。

無料カウンセリングも実施中です!
改善したい悩みや不調、施術に関する事など、
どのような事でもお気軽にご相談ください。
ご希望の方は、こちらのLINEよりご連絡ください

【体験できること】

水素や活性酸素について、より詳しく
お知りになりたい方は以下をご一読下さい

【細胞の酸化とは】
 細胞の分子が持つ電子を、活性酸素が奪うことにより「酸化」が起き、電子を奪われた分子(細胞)がサビてしまう状態のこと。この作用により、コレステロールや中性脂肪といった脂質が「過酸化脂質」となり、消化器官や血液の流れなどに悪影響を及ぼす有害な物質となります。


【活性酸素とは】
 一重項酸素、過酸化水素、スーパーオキシド、ヒドロキシルラジカルの4種類からなる酸化力の強い活性酸素種のこと。その中でもスーパーオキシドと、ヒドロキシルラジカルは、他の分子から不足した電子を奪おうとする不安定な活性酸素であり、フリーラジカルと言われ一部は体内で有害な作用をもたらします。

 スーパーオキシドは、細菌やウイルス、風邪や病気などから体を守る抗酸化物質の産生を促す有益なものですが、ヒドロキシルラジカルは酸化力が強く、細胞を無差別に攻撃し酸化させたり、脂質と反応し血管中にこびりつく過酸化脂質を生成するなど、体にとって悪影響をもたらします。近年の研究により、このヒドロキシルラジカルが、老化や様々な体の不調、癌などの病気の発症の主な原因である事が分かってきました。


【活性酸素を産生させるもの】
 細胞内にあるミトコンドリアが酸素を用いて糖を分解し、ATP(アデノシン三リン酸)という生命維持に必要不可欠なエネルギーを作り、臓器など体の全てを活動させています。このATPの生成過程で消費できなかった約2%の酸素が体内に残り、活性酸素へと姿を変えます。その他、紫外線、ストレス、睡眠不足、アルコール、タバコ、食品添加物、過度な運動、電磁波、大気汚染などでも活性酸素は産生され、私たちはその影響により、老化や不調、病気発生のリスクを高め続けています。


【抗酸化酵素SODとは】
 体内には、活性酸素から細胞を保護する抗酸化酵素であるSOD(スーパー・オキシド・ディスムターゼ)という防御システムが備わっており、その作用によって活性酸素を除去し、健康を維持しています。抗酸化とは、活性酸素が安定化する為の還元を促す働きで、細胞の保護に関わります。このように、細胞の保護や、健康を維持する上で欠かせないSODは、平均して30代後半から大幅に減少すると言われています。SODの減少に伴い、体内の活性酸素が過剰になり、その酸化ストレスによって、体(細胞)の酸化が進み、免疫に異常が起こるなど様々な症状として現れ、癌のような重篤な病気も発症させてしまいます。30代後半から老いを感じたり、突如、体に不調が現れたり病気を発症してしまう事が多くなるのは、このようにSODの減少から酸化ストレスが高まり、体の酸化を誘発する事によるものです。


【酸化が原因で発症リスクが高まる症状】
 脳梗塞、脳血管障害、アルツハイマー病、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症、てんかん、白内障、ドライアイ、花粉症、口内炎、心筋梗塞、心不全、虚血性不整脈、高血圧、肺気腫、気管支喘息、肝臓病、糖尿病、高脂血症、腎不全、尿毒症、糸球体腎炎、逆流性食道炎、胃潰瘍、炎症性腸疾患、アルコール性肝疾患、閉塞性動脈硬化症、動脈硬化、癌、関節リウマチ、膠原病、変形性関節症、慢性炎症、自己免疫疾患、アレルギー、皮膚炎、シミ、シワ、くすみ、たるみ等…


【抗酸化物質を摂る重要性】
 SODの減少をカバー(酸化ストレスを軽減)する為、抗酸化物質を生活に取り入れる事が推奨されています。その代表例は、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、カロテノイド、イソフラボン、カテキン、アスタキサンチン、コエンザイムQ10などです。実際にビタミンCやポリフェノールなどで予防や改善できる症状は多く有りますが、これらは分子量(サイズの大きさ)によって、体内の行き届かない部分があり、そこでは活性酸素が蓄積され続け、症状の緩和や予防ができない病気も存在します。

 例えば、脳には病原体や有害物質の侵入を防ぐ為、血液脳関門という防波堤のようなバリア機能があります。血液脳関門はあまりにも狭く抗酸化物質が行き届かず、抗酸化の働きが機能しない事によって、脳梗塞、認知症、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病、筋萎縮性側索硬化症などの発症リスクが高まります。ここで役立つのが、上記の抗酸化物質よりも分子量の小さい「水素」となります。

【宇宙一小さな抗酸化物質】
 上記の通り、老化や体の不調、生活習慣病、癌などの発症原因の約90%が活性酸素によるものであり、その活性酸素を定期的に取り除くことが健康を維持していく上でとても大切です。そして、その活性酸素の除去に役立つ抗酸化物質として、世界中で注目されているのが「水素」となります。

 水素は、宇宙一小さな抗酸化物質であるため、他の抗酸化物質が行き届かない体の隅々まで行き届き、強力な抗酸化力を発揮します。また、細胞内小器官にまで浸透する事ができる唯一の抗酸化物質であり、細胞レベルで全身の活性酸素の除去、浄化作用を実現し、ミトコンドリアの機能も活性化させます。

 更に水素の特質すべき点は、単に活性酸素を除去するだけではなく、体にとって有益な活性酸素であるスーパーオキシド(善玉活性酸素)には反応せず、有害作用を持つヒドロキシルラジカル(悪玉活性酸素)とだけ結びつき無毒化し、汗や尿となって体外に排出するところです。

 昨今、世界中で多くの臨床試験が行われ、様々な症状に対し有効性が確認された水素の抗酸化作用が、取り入れるべく新たな健康習慣として大変注目されております。

 老化を完全に止めることや、病気を100%予防、緩和することは難しいですが、水素吸入により定期的に活性酸素を除去する事で、そのリスクを最大限回避することができますので、是非、皆さまの健康習慣に賢く取り入れていただければと思います。

 また、水素を体内に取り入れる方法(水素水、水素サプリ、水素点滴、水素吸入)は様々ありますが、効率よく大量の水素を摂り入れることが可能なのが「水素吸入(粘膜吸収)」であり、近年、日本でも急速に普及しています。

 しかし、水素吸入と言っても、その発生量や、水素の質、濃度などは機器のスペックによって大きく異なり、当サロンに導入している医療スペックの機器ではない、工業スペックの機器によって発生させた水素を体内に摂り入れると、逆に病気になる等のリスクがありますので、高品質且つ、高濃度の水素を適量(至適量)吸入する事がとても大事です。

 当サロンでは、水素自体の質や、吸入方法、吸入量のいずれも医療機関で提供される安心安全な、世界最高位のハイスペック高濃度水素吸入器「Suifeel – スイフィール」を導入し、皆様の健康と美容にお役立ていただけるよう、お手頃な価格でご提供しておりますので、是非ご活用ください。

【Q&A】

A:水素水とは、水素分子や水素イオンを含んだ水のことです。

 水素吸入とは、水素発生器で発生させた水素ガスを鼻や口から呼吸(粘膜)吸収する方法のことです。

A:摂取方法も異なりますが、体内に取り込める水素量が大きく異なります。

 例えば、当サロンで60分の水素吸入によって得られる水素量と、500mlの水素水を21,900本を飲んで得られる水素量は同じで、水素吸入の方が効率的に体内に水素を取り込むことができます。

A:機器によって得られる水素の量、濃度、質が異なるため、効果を体感できるまでかかる時間に差があります。

 例えば、水素の摂取量で当サロンとA店を比較すると以下の通りです。

 [当サロン]
  水素ガス発生量:2,000ml/分
  水素濃度:約660,000ppm
  60分で得られる水素量:120,000ml

 [A店]
  水素ガス発生量:10ml/分
  水素濃度:約660,000ppm
  60分で得られる水素量:600ml

 上記の通り、当サロンで得られる水素量をA店で得ようとした場合、8日間以上、吸入し続けなければならず、このように機器のスペックによって大きく異なります。

 また、当サロンの機器は医療スペックであり、安全性と水素発生量共に最高スペックのものです。昨今、体に害を及ぼす可能性の高い工業スペックの安価な機器も出回っており、水素の機器や発生量の詳細を明記していないサロンでの水素吸入はお勧めできません。

A:水素を吸入する事で、老化や体の不調、生活習慣病、癌などの主な原因と言われる悪玉活性酸素(ヒドロキシルラジカル)を無毒化し、汗や尿で体外に排出されますので、老化抑制や、様々な不調の改善、疾患の緩和と予防が期待できます。

A:以下の通り、吸入の目的や体の状態によって異なります。

 病気予防や疲労回復:30〜60分/日
 心身の不調がある場合:90〜120分/日
 重い症状がある場合:150〜300分/日

A:以下の通り、吸入の目的や体の状態によって異なります。

 病気予防や疲労回復:1〜2週間の間に1回
 心身の不調がある場合:1週間に1〜2回
 重い症状がある場合:毎日

 体内では悪玉活性酸素が毎日発生するため、定期的な水素吸入がお勧めです

A:当サロンで導入されている機器は、数多くの人臨床試験を実施し、副作用や副反応などの健康被害は一切確認されていませんが、稀に以下のような好転反応(状態が良くなる過程で起こる反応)が現れる場合があります。

「トイレが近くなる」「尿や汗の量が増える」
 水素と悪玉活性酸素が結び付き水となり、尿や汗で排出されるため。

「眠くなる」
 脳にシータ波が発生するため。シータ波とは、アルファ波よりも深いリラックス状態で観察される脳波で、まどろみ波とも呼ばれます。

「手足に違和感を感じる」
 水素が毛細血管まで浸透し、抗酸化作用が働く事により起こる反応で、ピリピリやムズムズといった感覚を感じることがあります。

「吐気、頭痛、倦怠感」
 悪玉活性酸素が除去される過程で一時的に感じることが極稀にあります。

A:当サロンでは、3,000ml/分の水素と酸素の混合ガスを吸入できるため、普段のように特に意識せず呼吸するだけで十分な水素を体内に取り込めますが、「鼻から肺の隅々まで深く吸い込み、口でゆっくり息を吐く深呼吸」を、無理のない範囲で行なっていただくのがお勧めです。

A:水素吸入療法の先進国である、中国上海にある最大手企業のアスクレピオスメディテック社では、これまで「水素ガス単体」や「水素酸素混合ガス」の他、「発生量」の違いなどで、数多くの人臨床試験を行った結果、毎分3,000mlの水素と酸素の混合ガスの吸入が、様々な症状に対し最も効果的だったというデータが得られました。このように確かな臨床結果に基づき、当サロンに導入されている機器は開発されました。医療スペックであり安全面でも、効果面でも世界最高スペックとなりますので、是非、本物の水素吸入療法をご体験ください。

A:はい。水素を吸入していただく事により、以下のような効果が確認されています。

 ・母体にかかるストレスの軽減
 ・つわりの軽減
 ・便秘の緩和
 ・妊婦高血圧症候群の軽減
 ・血流改善により胎児に健康な血液を送れる

 研究結果によると、胎児に水素が行き届き、脳障害が軽減された報告もあります